伊原康二プロフィール

米国Harlemに於けるパイプ・オルガン演奏(2007)
Walter.Wonderai(Summer・Samba)、Brother・Juck・McDuff(George・Bensonを世に送り
出した)等と親交を持ち共演。海外共演者多数。インド政府主催「Jazz-YATORA」出演。
他に、New・York、New・Orlins、Kentucky、Tennesy、Oregon、Sanfrancisco、LA、
HAAWWAIの各地で演奏する。2007’New-York市HarlemのJazz-Club”SHOWMANS"にて
LIVE出演。他、無数の出演、共演経歴。カサンドラ・ウイルソンとは録音。他、アーネステイン・アンダーソン、トニー・ベネットとは酒の席で一曲。ダイアン・ハブカ、ジェニー・エバンスとは東京公演。サラとは彼女の指名で共演。演奏家では、ジョン・ハード
(Bass)、ジミー・スミス(Dr)とはCONCORD-STAFFのバック・アップにより一枚目のCDの
録音”FIRST TIME AROUND”(94’)。最近では、ソリストとして、又、編曲家としての活動を中心に。オレンジ・ペコーのメジャー・デビュー「太陽のかけら」、99’の
オリジナル・サウンドトラック「Isn't It LUPINTIC」のメイン・テーマ。アルト・サックス、五十嵐明要「SATIN・DOLL」、音楽監督、編曲家としては"AIR"「HOW ABOUT YOU」
、”SARA★"のファースト・アルバム等。現在、音楽教室"P.P.M.E"主宰。